
ひとりで悩んでいませんか?
医療やカウンセリングを受けても
どこか満たされない
自分の「本質」や「使命」に
触れてみたい
頭ではわかっているのに
心が動かない
生き方の選択に深い指針を
求めている
なぜ、いま古代マヤの知恵が必要なのか?
私たちの今生きる社会は、情報があふれ、時間に追われ「どうすればいいのか」「本当は何を望んでいるのか」 自分の心の声が聞こえなくなってしまうことがよくあります。 そんな現在において、古代マヤの叡智は、とても大切な問いを私たちに投げかけてくれます。
なぜ、いま古代マヤの叡智がこころのケアに必要なのか
私たちが暮らす現代は、医療やテクノロジーが大きく進歩した一方で、「こころの疲れ」や「生きづらさ」を抱える人が増え続けています。 不眠、不安、うつ、パニック障などの精神症状に対し、医療的治療や薬物療法は大きな助けになります。 しかし、多くの人が語ります。 「症状はおさまっても、こころが晴れない」「本当の自分が、どこかに置き去りになっている気がする」
医療では届きにくいこころの奥に触れる
現代医療は、脳や神経系に働きかけることは得意です。 一方で「人生の意味」「魂の願い」「心と身体の調和」といった、より深い内的世界に寄り添うには限界があります。
古代マヤの視点「人は宇宙の一部として生きている」
マヤの人々は、星や自然の動きと心の状態は深くつながっていると考えていました。 人は「ナワール」と呼ばれる固有の本質(魂の性質)を持ち、その人にふさわしい生き方をすることで、心と体が調和するとされてきました。 これは、現在心理学・・・特にユング心理学やトランスパーソナル心理学とも共鳴する部分があります。 「本当の自分に出会う」ことが、治癒の根本につながるという考え方です。
お客様の声

私が目指していること
「心の傷を癒してほしい」
はじめまして。
精神科看護師として医療の現場に長く携わり、精神看護学修士課程を修了後、性暴力対応看護師(SANE=Sexual Assault Nurse Examiner)の資格を修了しました。
また、看護教員として多くの学生たちと関わる中で「こころ」に向き合う力の大切さを学び続けてきました。
そんな、私が出会ったのが、古代マヤの叡智でした。
マヤの人々は、自然や宇宙と調和しながら、自分自身の持つ魂の意味を大切にして生きてきました。
その考え方は、医療や心理の現場ではなかなか届かない「その人らしさ」の核心に触れる力を持っています。
私のセッションでは、科学と感性と知識と直感をバランスよく統合し、心に傷を抱える方や深く自分を見つめなおしたい方に寄り添う時間を提供しています。
「心と魂、そして身体がひとつにつながるとき。人は、本来の力を取り戻していきます。」
あなたの「魂の意味」を静かに出会う時間をお手伝いできたら嬉しいです。
猫田 雪美


















